【レビュー】家事万能の俺が孤高(?)の美少女を朝から夜までお世話することになった話

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今回は今話題のライトノベル「家事万能の俺が孤高(?)の美少女を朝から夜までお世話することになった話」のレビューをまとめてみました。よかったら参考にしてください!

「Kindle unlimitedで読めたっちゃけど、こりゃまた王道要素だらけなんや。なんに要素が喧嘩しとらん。ちゃんと仕事しとー。
本巻は祈ん独擅場やったが、次巻は他ヒロイン2名とん進展があるんやなかかと期待しとる。
へっぽこ美少女と、ナチュラルよか人美少女と、悪人顔ん主人公。
いや、ばり楽しかったが、しゃすがにここまでん人見知りはっ!(笑)
ばってんまぁ、面白かばってん一番、やなあ。」

「一見美少女、ばってん中身はぽんこつかつ残念なかとりちゃんが友達作りんためにがんばるお話で面白かった。最後クライマックスだけ、話ん持って行き方が強引すぎるけん星1つマイナスした。友達ってんな、大した理由のうやめるもんやなかやろう……
2巻も続くとよかねて思う。」

「家事万能&世話焼き体質から「オカン」んあだ名で親しまるー、ちょっと不愛想で強面ん男子高校生・観音坂鏡夜。
そげん彼が家事能力ば見込まれて紹介しゃれたバイト先は、孤高ん美少女として知らるー高校ん同級生・小鳥遊祈ん家政夫やった!
ばってん祈ん中身は実はポンコツ&コミュ障ん残念女子で――!?
「そ、それ! うちんパンツ!? み、みみ、見らんで!」
「ドやかましかばい。洗濯するっちゃん、寄こしぇ」
朝から夜までずっと一緒な半同居型学園ラブコメ、開幕!」

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