【ネタバレ】人形の国4巻のレビューをまとめてみた。

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人形の国4巻のレビューをまとめてみました。ぜひ参考にしてください。

「本巻ではエスロー達と皇帝、そして第三極となるケーシャの兄カジワン、それぞれの思惑が入り乱れ、予想された未来が変わります。そして皇帝とエスロー持つ真の能力があきらかになります。
自分の知らない、未知の白い世界を共に旅するような感覚になれる作品です。」

「さらりと話が進んでいく感じで今回もすぐに読了。
続きが気になる展開、次巻が待ち遠しい。」

「3巻から話が急速に進んでいき、
5巻からエスローの回復までにどれだけ時間をかけるのか気になる所です。
絵が雑になっている気もしますが、
今までの作品を見ると単に作者の作風な気がします。」

「絵柄は変わったが元々こういう作風なので、劣化というより、変化と私は捉えます。
自分の好みではなくなった作品に対して劣化したというのは同意し兼ねます。」

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