【ネタバレ】何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?2巻のレビューを集めてみた【感想】

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人気ラノベ「何故か学校一の美少女が休み時間の度に、ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?」2巻のレビューを集めてみました。

「山田!!とりあえず山田!!やっぱり好きです!(笑 さて2巻。今回も女の子たち可愛かった。桃井さん好き。妹ちゃんも可愛かったです。 1巻から推しの委員長の名前が出そうで出なくて残念……委員長は委員長だけども! 内容は……凄い。良く考えられてるなぁ。クラスでの演劇と実際の学生生活のリンク、からの桃井さんが「舞台に上がる」展開! あとがきのプロローグについてとかも読んで更に鳥肌。流石としか言えない。本当に凄く計算されてる……!! あ、それはそれとして、今回もラブコメとしても軽快に楽しく読みました!」

「ツンデレ過ぎるメインヒロインの親友、表紙の空気の読める巨乳さんがサブヒロインとして立候補します。
学校一の美女であるメインヒロインさんは性格的にやっかいで、遠廻りばかりしています。
そこで主人公に看破されたメロン乳さんが急浮上。ライバル宣言まであります。
メロン乳さんには次巻でも期待大です。
名も無き委員長にも活躍してもらいたい。こちらも隠れ巨乳眼鏡っ子と武器は多く、今後も期待できます。」

「前巻と比べてかなり仕上げてきた印象はあるもののやはり絶望的に合わない…webで一分で読めるラブコメ(?)みたいなコンセプトでやってるから仕方ないことなんだけど自分はこういった作風を書籍で読むのには向いてないんだな〜と再認識した。内容もありがちだけど大きく外すこともない日常ラブコメ物だけど二巻にしてタイトルの「ぼっちの俺に話しかけてくるんだが?」の要素が皆無。巻数を重ねていって〜って流れなら分かるけど流石に早すぎる…笑ただ悔しいけど「本川らのお」さんには声を出して笑ってしまった。」

ぜひ読んでみてね!

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