【ネタバレ感想】オカルトちゃんは語れない1巻のレビューを集めてみた

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人気漫画「オカルトちゃんは語れない」1巻のレビューを集めてみました。

「ペトスさんじゃないし、雰囲気違ったら嫌だなー、と思いつつ購入。
が、とっても良かったです!
絵もかなり近づけて書いてくれてます、いや、ご本人より可愛いかも…笑
ストーリーもとっても‘らしく’て、いい!
最後にはペトスさん著の高橋先生も出てきますー」

「「亜人ちゃんは語りたい」のスピンオフ。 とは言え、ペトス先生は監修。原作/橋本カヱ先生、漫画(作画じゃない)/本多創先生。ペトス先生は寡作なのかな? 本編6巻で亜人認定された高橋陽子が主人公。“霊能者”として色々なケースと向き合う。 十分面白いという前提の上で、本編でもそうなんだが、設定を説明しようとし過ぎている気がする。 思春期の子たちが“少し変わった”悩みと向き合うコメディが魅力なんだが…。 本編7巻同様、緊迫したまま次巻へ! ざしこー!」

「亜人ちゃんは語りたいの外伝です
原作者のペトス先生は監修にて参加されているようです
なんだ~作画は別の人なの?と、思う方も多いと思われますが
びっくりするほど違和感なくそっくりに描かれています
人によっては気づかないレベルです
肝心の内容もとても面白く、亜人ちゃんと違い幽霊や妖怪といった
いわゆる違う空間に存在する亜人が登場します
亜人ちゃんファンなら間違いなく楽しめると思います。」

ぜひ読んでみてね!

 

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