【感想】ライドンキング2巻のレビューをまとめてみた【ネタバレ】

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大人気漫画「ライドンキング」2巻のレビューをまとめてみました。

「1巻発売から話題沸騰大ヒットの待望の2巻。
相変わらずのネタの宝庫と迫力ある戦闘シーン満載で非常に面白い。
新たな動物たちも増え、楽しそうに騎乗するプルチノフ大統領も勿論見所。
ただの騎乗好きな強面おじさんというだけではなく、プルチノフ大統領の信念や矜恃といった人となりが掘り下げられ、国民に支持されていたプルチノフ大統領の片鱗がうかがえた。単にチート能力で異世界を冒険する話ではなく、丁寧な人物描写は流石といったところ。
続きが気になる展開で続刊も楽しみ。」

「俺Tuee!でも許されるこの風格!ポーション狂ベルchangの帽子を取った時の美少女感。サキchangも何か秘密有るのかな?狼女王さまのバブみパないのぅ。それにしてもシャイニング・ウィザードの称号が出る度に笑えるw」

「今、自分の中で一番面白い漫画。
色々な魅力があるが、何よりキャラが良い。
腫瘍なメンバーがそれぞれ個性を持ち
主人公の引き立て役になってないのが素晴らしい
そして大統領
強さに説得力があると言えば良いのか
強さの根幹に大統領の経験がちゃんとあり
それが矜持となって、いたずらに強さを求めることのない魅力的なキャラとなっている

本誌掲載時から若干の加筆修正があるが、無くても気にならないレベル。
でも、そのレベルでも修正するところに、作者のこの作品に対する深い情を感じました。
間違いなく、今一番に人に薦められる漫画です。」

ぜひ読んでみてね!

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