【ネタバレ】ロクでなし魔術講師と禁忌教典14巻のレビューを集めてみた【感想】

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大人気ラノベ「ロクでなし魔術講師と禁忌教典」14巻のレビューを集めてみました。

「グレンが精神を病んでいくのがスバルのように感じました。やっぱりロクアカの鍵は魔導考古学にあるんだなと改めて実感したし最後のシーンではまさかの重要人物が登場ということで面白くなってきたなと思いました。あとやっぱりシスティ可愛いし、グレンとの絡み最高だし読んでて楽しかったです。これから物語が終わりに向かっていくのは残念ですがやっぱり天空城はどうなってるのか禁忌教典とは、ジャティスやアルベルトが入ったあそこはどんな所なのか、とかがめっちゃ気になりますねw今後が楽しみです。短編集もいつも楽しませてもらってます。」

「まさかのループもの。1週間を繰り返すから、エンドレスエイトではなく、エンドレスセブンか。 後半になるにつれて、ちりばめられていた伏線が明かされていくのは爽快。この巻でOVA作ってもいいぐらいじゃないかな。 システィーナが立派にヒロインしていたが、彼女、強すぎませんか。数十年レベルの丹念を経て上昇する魔力を一気に手に入れて、数百回試行したにも関わらず勝てないとは。そりゃ、エレンが発狂するわけだ。」

「ぶっちゃけ、システィーナのグレンへの信頼グレンからのシスティーナの信頼が双方から感じられるとっても良い回でした。僕的には、イブさんももっともっとグレンと絡んでいってほしいです! 羊さんお願いします!」

ぜひ読んでみてね!

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