【感想】やがて君になる7巻のレビューをまとめてみた【ネタバレ】

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大人気漫画「やがて君になる」7巻のレビューをまとめてみました。

「アニメを見て一目惚れして以来待ちに待った7巻です。
お出掛け前なのに涙腺持ってかれたぜ…いくらでもくれてやる!!!」

「侑が浮上するまでの話になるのかと思っていたら一気に話が進んだ。橙子が自分の気持ちを認めたので、次で終わるのは寂しいが仕方がないと思う。ここにきて佐伯さんの魅力が増したのがもったいないよなあ。。」

「(幕間じゃなくて)本編最後のLINEとおぼしきメッセージは、アニメエンディングのhectopascalのフレーズからだね!いろんな「好き」の形が表現されている今巻。堂島と朱里には微笑ましい未来が待っていて欲しい。そして沙弥香。スピンオフ前日譚ではストレスにさらされると逃げを打ってた。でも、今回は?初めての「自分から」のイニシアティブが何かを変えたか?何はともあれ、次巻で完結予告。アニメ最終話からの完結まで、「何か」にならないかなぁ」

「好きと人間が変わっていくことに対してひとつのアンサーとして提示された「ぜんぶが好き」がもう…… 次で最終巻、気軽に読める作品ではなかったけど絶対に読んで良かったと思えるんだろうと考えたり、既に感傷みたいなものがあります」

ぜひ読んでみてね!

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