【ネタバレあり】ゆるキャン△8巻のレビューを集めてみた【感想】

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大人気漫画「ゆるキャン△」8巻のレビューを集めてみました。

「一冊丸々(でも終わらない)伊豆旅行編。準備から一つひとつの描写をじっくりと描いており、まるで実際に旅行に行っているような気分を味わえます。暦上は春、という作中の季節感が見事に表現されていて、モノクロの漫画でも色彩をかんじさせます。次巻の続きも楽しみにしております。
電子書籍版で買うのは初めてでしたが、”限定描き下ろし特典”は2ページ分、イラストと4コマが1本載ってます。あと電子書籍版はカバーと単行本本体の表紙・裏表紙が縮小サイズで掲載されていました。」

「クリキャン以来の野クルメンバー全員での伊豆キャンを収録。わかっていた。伊豆を1冊で終わらせることが出来ないことぐらいわかっていた。でも、その分、伊豆の魅力を伝えてくれているので、県民としてはむしろ嬉しい。まあ、伊豆には数回しかいったことがないんですが。そう、まさに、なでしこ父の心境と同じで。計画とはちょっと違っても、それがまた旅の醍醐味だよなあ。」

「伊豆編。安定した面白さ。
お馴染みのギャグに、個性ある野クル面々の掛け合い、伊豆の様々な観光地やめちゃめちゃ美味しそうな食べ物…。(金目鯛バーガー…)
このあと何度読み返すことになるのやら。すぐにでも伊豆に行きたくなる1冊です。」

ぜひ読んでみてね!

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